2016年07月16日

大阪市西区のくわもと整骨院でパーソナルトレーニング

大阪も梅雨明け間近、外ではセミの鳴き声。
夏真っ盛りという感じです

6月より大阪市西区にある「くわもと整骨院」の所属となりました。
こちらでは整骨院業務とパーソナルトレーニングを担当します。


JOYFITや他の施設でのパーソナルトレーニングは
規模を縮小して継続しておりますが、新規募集はしていません。


お盆明けあたりから、整骨院でのパーソナルを募集していきます。
整骨院ではスポーツクラブのような器具はなく、加圧マスター、TRX、
軽いダンベルなどを使用して、リハビリ、筋力アップ、シェイプアップをメインに、
トレーニングで身体を鍛えた後は、マッサージでリラックスという形になります。


すでに何名かのお問い合わせを頂いており、加圧トレーニング以外に
姿勢矯正のリアラインコアも取り入れていきます。

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くわもと整骨院
大阪市西区九条1-16-23(ナインモール九条商店街)
TEL06-6581-7060
診療時間:午前9:00〜13:00 午後15:00〜20:00
水曜日のみ午前中 土日祝日も診療しております。


【女性のダイエットや美肌効果のある加圧トレーニング、BFRトレーニング】
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加圧orBFRトレーニングはお近くのパーソナルジムか、下記活動場所の
パーソナルトレーナー小島までお問い合わせください!


活動場所】

JOYFIT上本町

ラフィット甲子園


バーサーカーサプリ

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posted by kozymax at 14:33| Comment(0) | パーソナルトレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月04日

パーソナルトレーニングの新規募集は、一時ストップしております!

6月に入って、今日、大阪が梅雨に入ったようですね。


梅雨が明けると本格的な夏ですが、この時期になると
TVや雑誌でダイエット特集が組まれますね。


キーワードは「楽して」「簡単に」「短期間で」のダイエット。
ぶっちゃけ、アホか!?と思ってしまいますね。


今までの生活習慣、食習慣でコンプレックスを抱く身体になったのに
「楽して」「簡単に」「短期間で」身体が変わると思っているのでしょうか?


雑誌は売れればいい、TVは視聴率が取れればいいから、ダイエット特集は
数字が取れるコンテンツなのですが、責任はないですもんね。


自己責任で、効果のある人もいれば、ない人もいる的なスタンスです。
中には、「適切な食事と運動を併用した結果です」と、小さな字で書いてあったり。


基本は、適切な食事と運動しかないんですよね。
ダイエット食品やサプリメントは、これがあっての補助なので、1食置き換えや
食べないダイエットなんて論外ですし、酵素ビジネスや水素水ビジネスに
躍らされていたらダメなんです。最近では遺伝子ダイエットビジネスが流行りですね。


ここら辺で、真剣に食事コントロールと筋トレで、身体を変えてみませんか?


6月より、新規のパーソナルトレーニングの予約をお断りしております。
欠員があれば、募集をかけていきますのでご了承ください。

【女性のダイエットや美肌効果のある加圧トレーニング、BFRトレーニング】
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加圧orBFRトレーニングはお近くのパーソナルジムか、下記活動場所の
パーソナルトレーナー小島までお問い合わせください!


活動場所】

JOYFIT上本町

ラフィット甲子園

西淀川屋内プール
西淀川屋内プールでのパーソナルトレーニングの問い合わせは、
 直接小島までお願いいたします。

バーサーカーサプリ

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posted by kozymax at 19:30| Comment(0) | パーソナルトレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月17日

介護施設ばかり増やしても、高齢化社会は乗り切れない!!

高齢化社会を迎える日本で、介護職員の不足は深刻な問題です。
不足する介護職員、増える介護施設、行き届かないサービス。


確かに介護職は、看護職と並んで昼夜逆転の生活や
仕事の割に、報酬が少ないため離職する職員が多いという問題もあります。


身体が不自由な高齢者や、寝たきりの人にとっては、介護職の人は
頼りになる存在ともいえますが、高齢化社会を迎えるためには職員不足は深刻です。


職員不足や介護サービスが低下する懸念があるこれから、40、50代は
どういう対策を取って行けばいいのでしょうか?


人の手のお世話にならないためには、若いうちから筋肉を鍛える必要があります。
ロコモティブ・シンドローム」とは、骨や関節、筋肉、軟骨など運動器の衰えや障害により、
立つ・歩くといった機能が低下し、介護が必要な状態、要介護のリスクが高まる状態をいい、
日本語では「運動器症候群」と訳されます。


日本整形外科学会では2007年からロコモティブ・シンドロームの概念を提唱し、
予防啓発に努めてきました。主な原因は、加齢に伴うさまざまな運動器の障害です。
たとえば変形性腰椎症、変形性膝関節症、骨粗しょう症などで、これら三つの疾患だけでも、
推計患者数は約4700万人にのぼります。


まさに「新たな国民病」であり、今後、企業が健康経営に取り組む上でも、
避けて通れない課題となっています。


ロコモティブ・シンドローム」は、いわゆるメタボリック・シンドロームや認知症と並び、
「健康寿命の短縮」「寝たきりや要支援・要介護状態」を招く3大要因のひとつです。


要支援・要介護状態の原因に限れば、関節疾患や骨折・転倒などの運動器の障害が1位で、
脳卒中や認知症以上に深刻であることがわかっています。ロコモから、メタボや認知症を
併発するケースも少なくありません。


ロコモに起因する要支援や要介護、寝たきりの高齢者の増加は、深刻な社会問題に直結します。
骨、関節、筋肉に対して適切な刺激を与える運動と、筋肉の元となるたんぱく質の摂取、
若いうちからも、シニアになってからも、この2つが重要になります。


歩くことや、プールの運動もいいのですが、個々に筋肉をしっかり鍛えることが大事です。
しかし、重たい重量で筋トレをすることは、高齢者にとってリスクが大きくなるので
軽い重量で、かつ短時間で大きな効果が認められる「加圧トレーニング」が最適です。


身体の自由が利かなくなって、介護職員や介護施設のお世話になる前に
今からしっかりと身体を鍛えましょう!!!

シニアの人も適切な筋トレと食事管理を、自宅で学びたい人はコレ!
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北島達也のアルティメット ダイエット マスタープログラム

【シニアの筋力アップ効果のある加圧トレーニング、BFRトレーニング】
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加圧orBFRトレーニングはお近くのパーソナルジムか、下記活動場所の
パーソナルトレーナー小島までお問い合わせください!


活動場所】

JOYFIT上本町

ラフィット甲子園

西淀川屋内プール
西淀川屋内プールでのパーソナルトレーニングの問い合わせは、
 直接小島までお願いいたします。

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posted by kozymax at 14:24| Comment(0) | シニアのトレーニング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする